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首・肩・頭痛の慢性的なツラさをスッキリ解消!

飲み薬や湿布で我慢しているけど・・・。
押したり・もんだり・叩いたりと色々やってはみたけれど・・・。
どうにか辛いピークを乗り切っても、またいつ起こるか不安。
体も疲れやすくなるばかり・・・。

と、自分の健康に不安を感じていませんか?


厚生労働省が「今現在、気になっているからだの症状」を調査したところ
肩こりのピークは30歳前後から60歳前後までの最もハードに働く時期と重なるそうです。



・仕事でパソコン作業が長い
・ストレスでよく眠れない
・昔からの体質、怪我の後遺症だとあきらめている
・飲み薬、シップが手放せない


それでも肩こりが辛くて、色々やってみますよね。
一時的に楽になることもあるでしょう。

でも、少し経つとすぐに硬く重い肩に戻ってしまいませんか?
そんなどうにもならない肩こり・首の痛み・頭痛でも、
楽に
なるんです。

こりに効いて、その
効果を長持ちさせるポイントは2つ!!


  • ガチガチで疲労の溜まった肩の筋肉をゆるめて、
    血液循環させること


  • 全身の骨格のゆがみを整えて、
    肩が疲れない身体のバランスにすること


この両方を同時に改善することが大切。断然、楽になります!
イラスト「背骨ななめ体型」

 
イラスト「ストレートネック」 現代は大人も子供もパソコンやゲームの使用頻度が高く、
小学生にも肩こりが増えています!
その原因の多くは首のゆがみに・・・

例えばこんな痛み出ていませんか?

首を回したり反らしたり動かすと痛みがある。
寝ていても不快で目を覚ます。

肩こりだけほぐすのではなく、「首のゆがみ」 も同時に整える事で、
肩こりも首の痛みも芯から楽になります!


首のゆがみを解消すると・・・・・・

「よく眠れるようになった!」
「慢性疲労、倦怠感がとれた!」
「のぼせなくなった!」
「眼精疲労がとれた!」
「食欲が出てきた!」
「息切れ、動悸が出なくなった!」


など良いことがいっぱい!

首を整えると頚椎に正しい生理彎曲ができ、
自律神経が安定して働くようになります。
その結果、全身によい影響をもたらすのです。



日本人には約3000万人の頭痛持ちがいると言われていますが
そのうちの7割が首・肩こりの影響で起こる
「緊張性頭痛」だと考えられています。
つまり、首・肩こりの改善が、頭痛の改善の
カギになる可能性が高いということです。
当院では、

「頭痛のために脳神経外科で検査を受けたが
はっきりした原因がわからず、痛くなったら
頭痛薬で我慢していた。」

とお困りだった方々から
「首・肩こりを改善したら頭痛も解消され、
頭痛薬の必要がなくなった!」
と喜びの声を頂いています。
頭痛でお困りでしたら是非ご相談下さい。

 東葉コンディショニングでは、
 「痛みのない生活! 楽な日常! 笑顔あふれる颯爽とした日々!」

 そんな時間を"できるだけ早く""もっとも安全に"あなたに届けたい!
 と考えています。

忙しいあなたへ
一度の施術は、20分前後!
短い時間で効果が出れば、
その分あなたの大切な時間が増えます。

強い刺激が苦手なあなたへ
ボキボキ骨を鳴らすことは一切しません。
痛いところを強く押したり、もんだりもしません。
来院された方の多くが、
「こんな優しいやり方で、体はこんなに変わるんだ!」と驚かれ、
「痛いやり方しないから我慢しなくていいのね!」
と喜ばれています。 

長い間痛みでお困りのあなたへ
疲労の強い場合や長い間痛かった場合は、
継続した施術計画プランが大切です。
あなたの体が最短で回復する
施術計画プランを提案します。

継続した施術が必要なあなたへ
痛いことは一切しないので、
体の負担が少なく翌日にも施術を受けられます。
短期間に集中して施術すると
症状の回復スピードが格段に上がります。
例えば、自転車に乗る練習をする時に、
週1回の練習を7回と一週間毎日練習するのでは
どちらが上手く乗れるようになるでしょうか?
毎日練習した方が、がぜん早く乗れるようになりますよね!







施術前
左へ首を回しづらい

施術後 施術後
一回の施術で、ここまで回せるようなる

施術前 施術前
反らすと首と腰の痛みがある
施術後 施術後
一回の施術で、首と腰の痛みが改善し、反らせるようになる

※施術回数や体の変化は個人差があります。




肩こりや頭痛の施術方法の一例です。
当院の施術は気持ちよくゆらゆらされながら行う優しい手法です。

[背骨と骨盤の調整]
ジワーっとストレッチをして、
ゆらゆらゆらゆら・・・
あっという間に骨盤の調整を行います。

[背骨と肩甲骨の調整]
背伸びをして
ゆらゆらゆらゆら・・・
背骨と肩甲骨のゆがみの調整を行います。

[肩甲骨の調整]
ゆらゆらと揺られてとても
気持ちが良く、肩の力がスーッと抜けていきます。

[首の調整]
ゆらゆらと揺られているうちに
だんだんと首が左右に向きやすくなっていきます。

[椎間板のストレッチ・座った状態]
頭の重さなどで頚椎がせまくなっている
場合、椎間板をゆっくりじんわりと
ストレッチしながら無理なく広げていきます。




井上 隆博様 64歳
平成17年6月頃から左手の親指、人差し指や二の腕付近に痺れを感じるようになりました。
友人の外科医に見てもらったところ
頸部脊椎症との診断で加齢による症状なので完治は難しいといわれました。

症状がひどくなってきたため、針やマッサージなどの治療院のはしごとなりました。
治療結果も得られないまま、たまたま昨年11月に
当院の近くに住む娘の紹介で治療を受けるようになりました。

昨年12月末より、快福枕を首に当てての治療を行うようになったところ、
1ヶ月も経たないうちに手指の痺れが取れ始めました。
5月現在一日のどこかで軽い痺れを意識することはありますが、
当院に来る前のことを考えると殆ど完治に近い状態です。

研究熱心な先生に大変感謝しております。


院長より
週一の治療に加え、普段の生活を見直し
実践したおかげで早期回復につながったと思います。
完治が難しいといわれた症状がよくなって本当に良かったです。

関 裕子様 26歳
6年前からパソコンを使う仕事をはじめて、
目からくる首・肩の疲れ・頭痛にずっと悩まされてきました。
この肩こりや頭痛は一生つき合っていくものなのかと思い、
首や肩こりの痛みはあきらめて
頭痛がひどいときだけ、薬を飲んですませていました。

この肩こりが治るわけがないと思いつつ
半信半疑で受けるだけ受けてみようと思いお店を訪ねてみました。
どこも同じようなマッサージだと思っていたので、
ツボを押したり骨をポキポキしたりするのかと思っていたら、
ここは他とは全く違いました!
まず先生が細かくいろいろなことを教えながらゆっくりと施術してくれました。
あまりにも優しくゆっくりだったので、
『えっ!これだけで治るの!』と少し疑ってしまいましたが、
『はい!OKですよ!』と言われ起きあがって見ると、
あんなに辛かった首の痛みが消えていて、背筋が上にピンと伸び、
頭の重さがとれていることにすごく驚きました。

体もすごく軽くて1回の施術でこんなにはっきりイイ!
と実感できたのはここが初めてでした。
もともと猫背だった私が今では逆に猫背にするのが
シンドイと思うようになりました。

毎日でも通いたい!と思うくらいファンです。
なかなか頻繁に行けない時は家で枕(快福枕)を首に当てて治療しています。
また東葉コンディショニングに行くのが楽しみです。

小丸 理知子様
20数年前から夜も寝付けない程の、ひどい肩こり、首の痛みを抱えた私は
数多くの治療院、マッサージを歩き渡り、痛み止めの薬まで飲んでいました。

ある日、知人の勧めで東京の東葉コンディショニングを訪れましたが
ここでも期待はまったくしていませんでしたが2~3回通った頃、
少しづつ軽くなっているのが分かり20回目までだまされてみようと思い通ったところ、
22・23回目だったかと思いますが本当に根元というか芯が抜けたのを実感しました。

最初はこんな治療で治るはずがないと思っていた私には、本当に驚きでした。






Q、ストレートネック〈まっすぐ頚椎〉ってどうなっているの?
A.パソコンのディスプレーを覗き込むように頭を前に出したり、
猫背などの不良姿勢を続けていると
頚椎もその姿勢に合わせた状態でまっすぐになっていきます。
これで自然な首の湾曲(前後のカーブ)が失われてしまい、
頭の重さをうまく分散できず筋肉や骨に負担がかかります。
そのままにしていると全身に症状が表れることも。

首の周辺には脳へつながる血管や様々な末梢神経が通っていて、
首の筋肉が硬直すると、その神経が強く圧迫され脳への血流が滞って頭痛が起こったり、
吐き気、不眠、集中力の低下やうつ症状を引き起こすこともあります。
※頚椎の関節を調整すると、まっすぐだった頚椎でも生理的な湾曲がついてきます。

Q、パソコン作業で、肩がこらない工夫を教えて?
A.パソコン操作は現代のライフスタイルでは避けて通れない作業。
それゆえに、自衛策を知っておくことが大切。 

・視線が下向きになるように、少し顎を上げる(20度)
・画面から目との距離は40cm以上
・肘かけがあれば肘が90度よりすこし開くくらいの高さにする
・肘かけがなければキーボードの手前にスペースをあけて肘をおく
・膝の裏と座面の縁に拳一つ分スペースをあける
・深く掛けて背もたれに背中を当てる。背もたれが動くなら、ももと体が90度以上にする。
・ディスプレーの調節して、目を疲れさせないために文字を大きく設定する。
・日光や照明が反射しないようにカーテンや角度を変えて調節する。
・左右の手を適度な角度にして手が反らないようにする手の置き方を心掛ける。
・キーボードが高くて反る場合はタオルやリストレストなどを入れる。




当院では、首のゆがみを解消する枕を使用しています。
無ければ、バスタオルを筒状に丸めて代用してください。

■対象
 肩こり、眼精疲労、頭痛、耳鳴り、顎関節症 など

[手順1]
マクラを首の下に当てる。

[手順2]
痛みやつっぱりの出ない範囲で
左右に軽く揺らす。
20~30回程度行う。

ポイント!
ゆっくり揺らすのがコツ

[手順3]
手で耳の下辺りに軽く触れ
同様に20~30回程度左右に動かす。


[手順4]
手を当てている位置を、
だんだん下にずらし
同様に20~30回程度
左右に動かす。

[手順5]
タオルを顔にかけ、その上から
優しく顔をなでる。
20~30回程度。

ポイント!
コンタクトをしている場合は、
直接目をさすらないこと

これで、おしまい!
スッキリしましたか?




■頸肩腕症候群(いわゆる肩こり)
原因:手を使うことが多い職業の方に発症しやすい。
    単なる疲労から病気の初期症状までさまざま。

症状:いわゆる肩こり

■寝違え
原因:疲労の蓄積と寝ているときに筋肉・靭帯を過度に伸ばしたときに発症する。

症状:朝、起きたときに首が痛くて回せない。

■胸郭出口症候群
原因:なで肩の女性に多く、首すじから脇の下にかけての胸郭出口と呼ばれる
    神経・血管の通る部分で神経が圧迫されて起こる。

症状:首・肩・腕の痛み。腕や手のシビレ。

■肩関節周囲炎(五十肩)
原因:肩を日常的に動かすことが減り関節が衰え、肩を支える筋肉、靭帯、腱などに炎症がおこる。
    特にはっきりしたきっかけがなく、朝起きたらなっていたということもある。

症状:肩から腕にかけて痛みが走り、肩が上がらなくなったり、手を頭や腰に回せなくなったりする。

■むち打ちによる頚椎捻挫
原因:追突事故やスポーツなどで頚椎がむちのように屈伸されて発症する。

症状:首の痛み、後頭部や腕の痛み、めまい、耳鳴り、吐き気などを伴うこともある。

■変形性頚椎症
原因:頚椎の老化が進んで、骨の表面にとげのような突起ができ神経や血管を圧迫する。

症状:首や肩、腕の痛みやシビレが初期症状。手や指の運動障害や歩行不安定などが進行する。

■頚椎椎間板ヘルニア
原因:首、肩、腕の急激な痛みが発症する。

症状:首が痛くて動かせないこともしばしば。手のシビレなど脊髄圧迫症状を起こすこともある。

■頚椎後縦靭帯骨化症
原因:椎骨同士の連なりを補強している靭帯が骨化して厚みを増し、
    脊髄や神経根を圧迫するもので、主に中高年以降に発病し、糖尿病の人がかかりやすい。

症状:手や足のシビレなど脊髄圧迫症状をおこる。